「原点」と「頂点」

私と息子のテニスレッスン日記が中心です。あと、子育ての事、キャンプの事、そして車(メガーヌR.S. CUP-S、ミニ ジョン・クーパー1000)の事も時々。

テニス練習会

今日は4名(※途中から5名)で2時間のテニス練習会に参加してきました。

 

 

 

レッスン(時間) 使用時間累計 経過日数 自己採点

 

  • 1回目(1.5h) 累計(1.5h) 張りたて 100点  
  • 練習会(2.0h) 累計(3.5h) 4日後 100点?

 

 

ラケットの状態ですが、使用したボールがフェルトが摩耗して空気圧が抜けた状「賞味期限切れ状態」だったので打っても打っても飛ばなかった為評価することが出来ませんでした。

 

それでも前回よりテンションが落ちたとか、変だな?といった感じはありませんでしたので、概ね良好かと思われます。

 

 

 

感じた事としては、前回同様に打ち始めははっきり「硬かった」のでレーザーコードはハードヒット向けであるという印象です。

 

緩く打つと硬く肘にも少し衝撃があるので、一般的に言われているように冬期はテンションを落とした方が良いのかもしれませんね。

 

初めて「肘に来る」というのを感じました。

 

 マルチのDURAMIX HD(ナイロンとポリのミックス)では緩く打っても硬さは感じませんでしたので、この辺りははっきりと違いが感じられます。

 

あ、2球だけニューボールに近いものがあったのですが、それを少し強くヒットした時にペタッとフェイスにボールがくっつくポリの打球感は健在でしたので、良さはしっかりあるかなと思います。

 

 

 

  • どういう相手のどういう球に合わせるか?
  • どういう球を打ちたいのか?

 

 

大会にバンバンでる訳ではないのでこの辺りが曖昧なのですが、それを意識しつつ体にも負担がないように優先順位を考えて行きたいと思います。

 

 

 

ラケットセッティングって、楽しいですが難しいですね。