読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

「原点」と「頂点」

私と息子のテニスレッスン日記が中心です。あと、子育ての事、キャンプの事、そして車(メガーヌR.S. CUP-S、ミニ ジョン・クーパー1000)の事も時々。

46張り目(TOALSON シンセ130TG)43/42.5

a.ストリンギング

f:id:toshitama:20161122150214j:image

ストリンギングMemo

  • ラケット:ヘッド インスティンクト レフプロ(HEAD INSTINCT REV PRO)
  • 張り方:1本張り。クロスは下から。(※メインも下からです。)
  • テンション:43/42.5ポンド
  • ノット:パーネルノット
  • 張り時間:45分
  • 130mロール:使用10回目(16本分(5+11) ※27インチラケット換算)
  • ASP16×19の通常パターン
  • 張り上げ後は縦方向に1mm弱の縮みあり
  
今回で130mロールを使い切りました。
 
残りが6m程度あるので、適量をきっちり測って使用したり、スタクラを活用したりすれば11回使用できるかもしれません。
 
が、そもそも非常に安いロールなので、10回取れれば十二分ですね。
 
そして、この安いストリングが案外良い塩梅なんです。
 
テクニファイバーのNRG2やHDXのような高級な打球感は無く、「過不足無く、バランス良く、まさに「素朴」なフィーリング。
 
大〜昔の感覚で大外れかもしれませんが、ミクロスーパー的な感じではなく、レクタングルZ寄りな感じですかね。
 
やや硬めでしっかりした打球感が好みならば、合格だと思います。
 
と言う事で、リピートで2ロール買い足しました。
 

 

ノッチの場所

意図的にラケットの先端よりで打つのが好きなようで、これまでは上から2本目だったのですが、今回は3本目、4本目が一番削れていました。

f:id:toshitama:20161122150303j:image

裏側にも白く筋が入っており、もういつ切れてもおかしくない状態でした。